モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

双龍門第76代継承者:黄 龍英先生特別指南

※マレーシアジョホールバルの「愛同自由医院」に直接来院する必要があります。

双龍門第76代継承者である師範代:黄 龍英先生の直伝のもと、

『肝』『腎』に特化した気功だけでなく、要望に合わせて様々な気功法を伝授頂ける可能性あり。
大変ご多忙であり、
要望に応じた気功の運動を用意する場合もあるので、
マレーシアジョホールバルにお越しになる前に、ご連絡をするよう、お願いしたい。

 

双龍門第76代継承者 黄 龍英 プロフィール

  • 1959年12月12日生まれ O型
  • 略歴(東洋医学)
  • 1991年 黒龍江中医薬学院 推拿正骨科卒
  • 1992年 国立北京中医薬大学 中医中薬科・鍼灸科入学
  • 1996年 同校卒業
  • 1997年 東京都八王子市で、仁愛中医治療院を開業
  • 1997年 呉若石神父より直接足反射区療法の教授を受ける
  • 1998年 国際足反射区療法教師免許取得  国際足反射区療法学会 登録
  • 1999年 中華足反射区療法協会(台湾政府公認)登録
  • 2000年 (合資)同仁堂中医薬学研究所設立 会長就任
  • 2001年 台湾で中医医院を開設するための免許取得

西洋医学の病院院長の家に生まれながら、本場米国カルフォルニアの世界トップレベルの大学病院で「精神科」のお仕事に従事しながらも、本当に治せる医学を追求するために、中国伝統医療である東洋医学(中医学)の道に入る。

WHO(世界保健機関)のTCM条約に加盟していない日本国内では、中医学専門のドクターとしての医療活動に従事することができないことから、TCM条約加盟国であるマレーシアのジョホールバルに移住。
 

中国伝統医療を用いた東洋医学(中医学)専門病院「愛同自由医院」を開業し、治療活動に日夜従事している。
噂が噂を呼び日本からは連日のように患者が先生の下を訪れる。

 

黄 龍英先生は、

中国伝統医療を用いた東洋医学による診断と治療のスペシャリスト。

  • ・国際中医師免許による中国伝統医療
  • ・双龍門流指先で行う指針
  • ・中医足反射区療法

黄 龍英哉先生の治療実績のある症状例

血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、脊髄小脳変性症、
眼の黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障、緑内障、再生不良性貧血
白血病、重症筋無力症、線維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗癬、パニック障害
統合失調症、双極性障害、気管支喘息、ベーチェット病、ギランバレー症候群
木村病、橋本病、バセドウ病、がん、他

 

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