モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

視力低下を肝臓鍛錬で克服するのがモテる男

aoki20140318
モテる男の本職はデスクワーク。朝9時前に自席に座りノートPCの電源をつけると1時間近くずーっとカチャカチャ。内臓を暖める紅茶か気分転換にブラックコーヒーを注ぐのと、トイレ以外はずーっとカチャカチャ。たまに電話しながらカチャカチャ。12時半からの昼ご飯まで毎日ずーっとこの調子だ。

時々会議があったり開発者と直接会話しに席を立つ事はあるものの1日6〜8時間以上はPCとにらめっこ。帰宅してからも2〜3時間はにらめっこ。

そんな生活を6年も7年も続けていたらそりゃあ視力も下がってくるというもの。

両目ともに1.5だった自慢の視力もここ数年は健康診断のために徐々にさがり、午後3時頃から目の焦点があわなくなるほどの乱視とドライアイに悩まされる。

眼科に向かい乱視メガネ用に視力を確認した事もあるし、乱視調整としてちょっとだけレーシックを考えた事もあった。(今思えば本当にやらなくてよかった。。。)

パソコンのブルーライトを50%遮るというパソコン用お洒落メガネJINS PCをたまたま知った時は、まさに僕のためのアイテムだと意気揚々に発売日に購入。目に優しいと言われているソフトサンティア(人工涙液型点眼剤)も箱買いし、だましだまし過ごしてきた。

僕にとっての3種の神器(PC、PC用メガネ、目薬)のうち2つをうっかり自宅に忘れてきたときの絶望感ったらない。2時間もすれば目はカラッカラに乾き、水が何度も目を潤し、改善しないとわかっていても繰り返す。

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に取り組みだしてからは一度も自宅に忘れる事はなかったが、先日、ついにその日がきてしまったのだ・・・

目がカラッカラになるのを覚悟しながら、

・・1時間がすぎ、

・・2時間がすぎ、

・・3時間、4時間、5時間・・・

「・・・まるで目がかゆくない・・・」

・・6時間経過しても・・・

「・・・そういえば昔は乱視でパソコン画面がぼやけてたような・・」

・・7時間経過しても、目の乱視は起こらない。

「・・・見える・・・見えるっ、、み、見えるぞーーーっ!!!」

声には出せない思いがけない高揚感につつまれ、バリバリと仕事をこなし続ける事ができたのだ。

視力低下を肝臓鍛錬で克服するのがモテる男

2013年7月。

マレーシア在住の真田さんの衝撃の写真から数ヶ月後、始めてマレーシア・ジョホールバルに向かったときの事。

真田さん「どこか弱ってるところないの?」

青木「ドライアイが気になりますかね〜。」

と言った刹那、黄龍英先生が「あ〜そんなの(楽勝)。」

とさらりと答える。

青木「そ、そうなんですか!?あ、あとは乱視も・・・」

黄龍英先生が「あ〜簡単。」

あまりにあっさり即答で答える黄龍英先生にぽかーんとしていた僕を尻目に、黄龍英先生が真田さんに話しかける。

黄龍英先生「Mさんの斜視を治してあげたいんだけどね〜」

真田さん「斜視って、テリー伊藤みたいな目の人ですか、あれも治せるんですか!?」

黄龍英先生「そ、そ(できちゃうよん。)」

青木「ぽかーん。」

もはやなんでもありだった。

その後もアトピーだったり水虫と花粉症の話だったり。西洋医学の観点ではありえないほどのボーダーレスっぷりで話が展開されていく。

今でこそ東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に取り組み、現に視力低下、乱視、ドライアイを徐々に改善していっている身として、東洋医学的視点は当たり前になったけれど、よくよく考えれば、西洋医学の視点でいったらドライアイと水虫とアトピーをまとめて話題にするってありえないよ。

それもこれも全ては肝臓。東洋医学を源流とする『双龍門気功法』によって肝臓を鍛えたからこそなしえたもの。

確かに視力に関してはたった4日で劇的に改善!っとはいかなかったが、日々『双龍門気功法』を淡々と継続していく事で、視力にも確かな効果がでている事を体感したのだった。

PS.

『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はAコースに挑戦しよう。

● Aコース

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『タントウコウ』(壱、弐、参(左右)各5分、計20分)
  • 『明鏡止水~収功~』 5分
  •  (合計30分)

『タントウコウ』は腎臓強化の鍛錬法だが、肝腎ともにしっかりと鍛える事で昼も夜もアグレッシブに活動できるモテる男となりえるのだ。

モテる男が取り組む『双龍門気功法』により東洋医学でいうところの『肝』『腎』を鍛え上げれば、昼は抜群の集中力、決断力、持続力でアグレッシブに活躍し、夜は『絶倫気功』の効果もあいまりめくるめく夜を堪能できる。

約1,800年前から脈々と続く、時に戦を、時にまつりごとを行う皇帝のための鍛錬法。それが『双龍門気功法』なのだ。

>>双龍門気功法の全貌を確認する