モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

視力低下の原因を多くの人に認知してもらう為にも

Vlog
東洋医学を源流とする『双龍門気功法』を実践して約半年。

夜が強くなったり、疲れにくくなったり、集中力が増したり、様々な効果を実感する中、最近最も感じる変化が視力低下の改善。

東洋医学の考え方では、肝臓の経脈(ツボを結んだ線)が足の親指から肝臓を通り目に直結し、肝臓の熱が目に来る事で目が充血したり、ドライアイ、乱視、斜視、白内障、緑内障なども肝臓から来ていると考えられている。

ではどうすれば対策できるかというと、肝臓の熱を冷ませばいいのだが、世間一般の方にとってはまるでピンとこないだろう。

視力低下を始め目の検査やチェックは眼科。それが世間一般の常識なのだ。

どうすれば、視力低下の原因が肝臓だという非常識を、常識に変える事ができるのか。

レーシックに莫大な資金を投じたあげくに、副作用に悩まなくなるのか。

まずは多くの人に体感してもらって、徐々に口コミで拡げていけないだろうか。

その挑戦の一環として、モテる男も所属する東洋医学研究所の研究員の一人、紅花さんと対談を撮っていく事になった。

対談を収録し、Youtubeに投稿すれば、多くの人に届ける事ができるはず。

さっそく昨日挑戦し、確かな手応えを感じた。残念ながら音声収録ができていなかったものの、解決策はわかったので、次回以降、どしどしとアップロードしていく予定。

視力低下に悩む多くの人に届けられるように、モテる男の挑戦はなお続くのだ。

東洋医学研究所