モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

藤巻幸夫さんの死因を知り内臓ケアを怠らないのがモテる男

aoki20140317

先日、結いの党・藤巻幸夫参院議員が亡くなったというニュースが流れていた。享年54歳。あまりにも若い。

ニュースによると2013年末から急性膵炎を患い闘病していたそうだ。

急性膵炎になる原因はアルコールが1位、ストレスも原因で、
検索すれば打ち上げでしょっちゅうアルコールを飲むであろう
お笑い芸人の名前がひっかかる。

  • 大木こだま・ひびき ひびき
  • 中川家・中川剛
  • チュートリアル 福田充徳
  • 次長課長 河本準一
  • 酒井藍

などなど。

東洋医学では膵臓という区分けはなく、脾臓(『脾』)に含まれる説や、一部では腎臓(『腎』)に含まれるという説もあるが、(西洋医学と東洋医学は臓器の考え方が違うので一概には言えない。)

いくつか写真を拝見させていただいた限り、身体がやや右に傾いている写真が多く、斜視でもある事から肝臓にかなり負荷がかかっていた事も伺え、大量にアルコールを飲んでいたと思われる。

(双龍門第76代後継者:黄龍英先生によれば、肝臓を調整する事で斜視も矯正できるとの事。(ドライアイ、近視、乱視、白内障、等目の病気も肝臓が起因。))

何を食べようとどう生きようと個人の自由なのはもちろんだが、東洋医学でいう”医食同源”の通り、飲食したものは長い時間をかけて自分の身体に反映されてくる。肝臓が強いと自信を持っている人ほど、俺は大丈夫とグビグビいってしまい、その代償は時間差で何倍にもなって返ってくるのだ。

全盛期の伊勢丹を支えたバイヤーでテレビでの露出も多く実績は申し分なく、参院議員に立候補・当選しまさにこれからというタイミングでの訃報は、本人にとっても決して納得いくものではないはず。

たらればを言えばキリが無いが、仮に故人が東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で肝臓・腎臓を鍛え上げ、陰陽五行をベースにした食生活を送っていたら・・

世界中のモテる男達が満足いく形で己の人生を全うしてもらうために、モテる男は日々の内臓ケアの重要性を発信し続ける必要があるのだ。

心よりお悔やみ申し上げます。

■□■□

モテる男が取り組む『双龍門気功法』により、東洋医学でいうところの『肝』『腎』を鍛え上げれば、昼は抜群の集中力、決断力、持続力でアグレッシブに活躍し、夜は『絶倫気功』の効果もあいまりめくるめく夜を堪能できる。

約1,800年前から脈々と続く、時に戦を、時にまつりごとを行う皇帝のための鍛錬法。それが『双龍門気功法』なのだ。

>>双龍門気功法の全貌を確認する