モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

給食から牛乳を外す事に賛成するのがモテる男

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東洋医学をベースにアンテナを張っていると、日々様々な健康に関する情報が入ってくる。

先日見つけた記事によると、新潟県三条市内にある全30の小・中学校の学校給食で、試験的にではあるが牛乳を外す試みが始まるらしい。

GHQの呪縛からなる牛乳の歴史を知ったモテる男としては願ったり叶ったりなのだが、気になるのは牛乳廃止否定派の声。

まるで牛乳が健康によくてカルシウムを補充する・・なんて思っているかのような論調だ。残念ながら彼らはGHQから続くマスコミの情報網に思いっきりひっかかっている。

牛乳の弊害は様々あるが代表的なものをあげると、

  • 牛乳の中のカゼインは発癌性物質であり、白内障の因子にもなる。
  • 牛乳を分解する酵素ラクターゼが日本人には少なく腸に負担が掛かり腸内環境を乱す(腸内細菌は70兆あり免疫を司る)。
  • カルシウムとリンの比率で飲めば飲むほどカルシウムが体外に排出される。(牛乳摂取が日本の5倍多い酪農国デンマークなどでは骨粗相症も5倍ある)
  • 牛が年中ずっと乳を出してるのはホルモン剤のおかげ。その為、健康を害する人工物質を取り込む事になる。
  • 本来草食の牛に遺伝子組み換えのコーンなどを食べさせる為に4つある胃の最初と次に負担が掛かり、炎症が起きる。それを押さえ込む為に大量の抗生物質が使われる。

などなど。

牛乳が栄養たっぷりってのはある意味では真実なんだけど、それはあくまでも子牛にとっての話。牛の血液からつくられる牛乳を未だに多くの人が飲んでいるってのが、しかも健康にいいと思い込んじゃってるってのが、なんともはや。

まさか歴史の授業でGHQ占領から給食に牛乳が使われるようになったんだよ~だなんて学校では絶対に教えてくれないし、学校を統括する日教組だってGHQがつくったんだよ~だなんて、完全にタブーだ。

最近の給食ではカルボナーラなど随分と多様性のある給食メニューが用意されているらしいが一方で、和食を増やすべきだという頼もしい運動も水面下で活発化していて、フードデバイドは学校にも広がりつつあるのだが、モテる男の主張は、ベースはあくまでも和食であるべきだという事。

世界最高基準の栄養と内臓に配慮し、勤勉で我慢強く長寿大国の礎を築いてきたのは間違いなく和食なのだから。

東洋医学ではおなじみの”医食同源(いしょくどうげん)”にのっとり、給食から牛乳を外し、出来るだけ和食中心にし、活発で免疫力が高くポジティブ、アグレッシブな子ども達を間接的に増やす事もまた、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で内臓を鍛え、飛躍的に情報のアンテナと活動範囲が広がったモテる男の使命なのだ。

参照元

米飯給食に牛乳はいらない?賛否

牛乳が子どもの体と心を蝕む

牛乳は人間が飲むべきものではない!牛乳がアトピーやアレルギー原因になる!?GHQが推進した牛乳

乳がんと牛乳など

もてない男を量産するコンビニ給食

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