モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

気功の効果~健康の基準を上げるために~

aoki20140701

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』を実践頂いている方々より、これまで様々な感想を頂戴している。

- 体重が大幅に減った!
- 夜の生活が強くなった!
- 便秘が解消した!
- 肌のツヤが良くなった!
- 集中力が上った!
- モチベーションが持続するようになった!
- 目が疲れにくくなった!
- 目の下のクマが薄くなった!
- 風邪をひきにくくなった!

などなど。

僕の場合は気功に取り組んでわずか4日で夜が強くなり、彼女からもそう言われた事で、気功の効果を実感する事ができたし、

さらに気功を続けることで、

- ピーク時には76kgあった体重が66kgに大幅減量
- 目も疲れにくくなり
- 肌ツヤも随分とよくなり
- 病気らしい病気にもかかる事なく

昼も夜も満足して活動を続けることができている。

健康の基準を上げるという事

気功の効果を体感するにつれ、これまでの体調が決して万全ではなかったのだという事もわかった。

多くの人が未だに、”健康といえば病気にならない事”と思い込んでいるが、それは半分正解で、半分間違い。

東洋医学には”未病”という概念があり、病気になる前に体調を良くしようという理念がある。

気功の効果と言えば、一言で言えばこの”未病”に直結するという事。

もちろん誰だって調子がいいときもあれば悪いときもあるけれど、それをいかに調整するか。いかに調子のいい状態をキープできるか。

例えばイチローみたいなスポーツアスリートと一般人を比べれば、健康に対する基準が違うのは明らか。

「今日やる気でないからバットふ~らない。」

なんてイチローが言うわけないじゃないか。

やる気だったり、仕事に対する意欲であったり、集中力であったり。

それは昼だけではなく、夜の生活だって同じ。

仮に夜の生活がうまくいかない・・と悩んでいるとしても、西洋医学的には、疲れているだけ、と一言で終わるけれど、東洋医学的には決して”健康”とは言えないのだ。

  • 普通 = 健康

    と思っていたら、その概念を変えよう。
  • 絶好調!! = 健康

    これが気功の効果であり、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に取り組む目的なのだ。