モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

気功と量子力学

20141227

「東洋医学は科学的ではない」という意見を見るにつれ、

「科学が人類に追いついてないだけでしょ。」

そう思う様にしてこれまで深く追求してなかったんですが、グランドマスターから陰陽五行の真髄を伝授頂き、陰陽五行の”門”を開けるにつれアンテナが広がったのか、ある事実を発見しました。

それは、ノーベル物理学賞を受賞した物理学者、「ニールス・ポーア」の家紋。

思いっきり太極図が入ってます。

量子力学は、アインシュタインと並び、現代物理学の土台となる理論体系で、量子力学がなければコンピューターや携帯電話など、あらゆる電子デバイスは生まれなかったそうです。

その生みの親が、陰陽五行や易経の研究をするにつれ、最先端の物理学と、古代の東洋思想にあまりに多くの共通点を見いだし、ついには家紋にまでしてしまったようです。

正直、量子力学の事はまるでわかってないので、時間あるときに少しずつ覚えていこうかと思いますが、僕が知らなかっただけで、実は、東洋医学は最先端の科学・物理学で紐解けつつあるんじゃないか、と思いながら、

『双龍門気功法』に取り組みながら、思いを馳せたのでした。

青木四郎の『双龍門呼吸法(双龍門気功法)』レポート(PDFファイル)をチェックする

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