モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

利用規約

第1条 「生徒」の定義

「生徒」とは、『モテる男の肝腎気功強化部』(以下、本スクール)が定める手続に従い本規約に同意の上、入学の申し込みを行った個人をいう。

第2条 本規約の範囲および変更

本規約は、本スクールの各サービスの利用に関し、すべての「生徒」に適用されるものとする。「生徒」は誠実に本規約を遵守する責務を有する。本スクールは、「生徒」の承諾を得ることなく、本規約を変更でき、「生徒」は本スクールからの通知をもって、これを承諾するものとする。

第3条 登録

1.「生徒」資格

本規約に同意の上、所定の入学申込みをされたお客様は、所定の登録手続完了後に「生徒」としての資格を有す。なお、第6条に定める禁止事項に違反し過去に「生徒」資格が取り消された場合、または事前に禁止事項に触れる事実が判明し、本スクール が「生徒」に相応しくないと判断した場合の入学はお断りする。
2. パスワードの管理

パスワードは、「生徒」本人のみが利用できるものとし、第三者に譲渡・貸与できない。パスワードは、他人に知られることがないよう、「生徒」本人が責任をもって管理する。

第4条 変更

「生徒」は、氏名、メールアドレスなど本スクールに届け出た事項に変更があった場合には、速やかに本スクールに連絡する。変更登録がなされなかったことにより生じた損害について、本スクールは一切責任を負わない。

第5条 退学

「生徒」が、第6条の1から13に該当する行為を行った場合、本スクールは、予告無く「生徒」資格を停止又は抹消することが出来、その場合該当「生徒」に対し、入学金および月謝の返還は行わないものとする。

第6条 禁止事項

本スクールのコンテンツの利用に際して、「生徒」に対し次の1から13に定める行為を禁止する。ただし、第7条に定める所定の手続きによって、本スクールの「公式コンテンツ」として許諾が得られている場合、9から11に定める禁止事項は免除されるものとする。
  1. 法令違反など重大な違反を行うこと。
  2. 本スクール、および「生徒」の権利、利益、名誉等を損ねること。
  3. 取得した情報の中で、本スクールや「生徒」に不利益になる情報を第三者に漏洩すること。
  4. 本スクールおよび他の「生徒」に迷惑となる行為や不快感を抱かせる行為を行うこと。
  5. 虚偽の情報を入力すること。
  6. 有害なコンピュータープログラム、メール等を送信または書き込むこと。
  7. 本スクールのサーバーその他のコンピューターに不正にアクセスすること。
  8. パスワードを第三者に貸与・譲渡すること、または第三者と共用すること。
  9. 外部サービスへのアフィリエイト行為を本スクールの承認なしに行うこと。
  10. 外部の会員組織、サークル等の組織への勧誘および告知活動を行うこと。
  11. 「生徒」が、専用SNS、専用掲示板、オフ会などを通して外部の会員組織、サークルなどに繋がる勧誘・教育活動を行うこと。本スクール内の情報・サービス・システムを通して誘導を行う直接誘導。無料メール講座や「生徒」専用SNSの日記、オフ会などのクッションをおきながら誘導を行う間接誘導。共に外部サービスへの勧誘・教育活動とみなす。
  12. 「法令遵守」に重きを置いている本スクールと異なり、法律を軽視した組織を運営すること。
  13. その他、本スクールが不適切と判断すること

第7条 本スクール内での営業活動

無益な情報・サービスの乱立を防ぎ、秩序を守るために、基本的に本スクール内での営業活動を禁ずる。ただし、以下の手順に従い本スクールが「生徒」にとって有益であると判断した場合、本スクールの公式コンテンツとして採用し、正式に本スクール内での営業活動を行うことが出来るものとする。
◯ 本スクール内での営業活動 申請手順
1. 以下の情報と共に、本スクールまで連絡をして頂く。

<連絡先>『モテる男の肝腎気功強化部』運営事務局

→ info★moterukikou.com (★を@ に変えてメールをお送り下さい。)

  • 氏名(本名)
  • メールアドレス
  • 「生徒」に紹介したい「商品」の説明
  • 紹介する「商品」が「生徒」にとって有益な理由
2. 本スクールの厳選なる審査の上、許諾を得た場合「公式コンテンツ」として、本スクール内での営業活動を行うことができる。ただし、他の「生徒」に対して、成約した売上・利益に対した「版権ロイヤリティ」を、本スクールに支払う義務を負う。
【本スクール公式コンテンツ版権ロイヤリティ】
物販:利益の半額

情報・サービス:売上上代の20%

第8条「生徒」資格の喪失及び賠償義務

「生徒」が、次の1 から4 に定める行為を行い、これにより本スクールが何らかの損害を被った場合、「生徒」はこの損害を賠償する責任を負う。
  1. アドレス、パスワードを不正に使用すること。
  2. 本スクールのホームページにアクセスして情報を改ざんしたり、本スクールのホームページに有害なコンピュータープログラムを送信するなどして、本スクールの運営を妨害すること。
  3. 本スクールが扱う商品の知的所有権を侵害する行為をすること。
  4. その他、本規約に反する行為をすること。

第9条 サービスの中断・停止等

本スクール は、サービスの稼動状態を良好に保つために、次の1から4に該当する場合、予告なしに、サービスの提供全てあるいは一部を停止することがある。
  1. システムの定期保守および緊急保守のために必要な場合。
  2. システムに負荷が集中した場合。
  3. 火災、停電、第三者による妨害行為などによりシステムの運用が困難になった場合。
  4. その他、止むを得ずシステムの停止が必要と本スクール が判断した場合。

第10条 サービスの変更・廃止

本スクールは、その判断によりサービスの全部または一部を事前の通知なく、適宜変更・廃止できる。

第11条「生徒」情報の取扱い

(1) 本スクール は、「生徒」情報を事前の同意なく第三者に対して開示することはない。ただし、下記の場合には、「生徒」の事前の同意なく、本スクール は「生徒」情報その他の情報を開示できる。
  • 法令に基づき開示を求められた場合。
  • 本スクール の権利、利益、名誉等を保護するために必要であると本スクールが判断した場合。
(2) 「 生徒」の個人情報については、本スクール の定めるプライバシーポリシーに従い、本スクールが管理する。本スクールは、「生徒」の個人情報を、「生徒」へのサービス提供、サービス内容の向上、サービスの利用促進、およびサービスの健全かつ円滑な運営の確保を図る目的のために利用することができる。

第12条 免責

通信回線やコンピューターなどの障害によるシステムの中断・遅滞・中止・データの消失、データへの不正アクセスにより生じた損害、その他本スクールのサービスに関して「生徒」に生じた損害について、本スクールは一切責任を負わない。「生徒」が本規約等に違反したことによって生じた損害については、本スクールは一切責任を負わない。

第13条 本規約の改定

本スクールは、本規約を任意に改定できるものとし、また、本スクールにおいて本規約を補充する規約を定めることができる。本規約の改定または補充は、改定後の本規約を本スクール所定のサイトに掲示したときにその効力を生じる。この場合、「生徒」は、改定後の規約に従う。

第14条 準拠法、管轄裁判所

本規約に関して紛争が生じた場合、本スクールの本部所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。