モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

三国志で既に気功と陰陽五行説が存在していた

aoki20140503

双龍門第76代師範代:黄龍英先生のSkype講義の最中、思わず萌える話がもちあがった。

三国志に触れた事があれば誰もがわかる序盤のイベント、黄巾の乱。

黄巾の乱を起こした黄巾党のボス、張角(ちょうかく)は、様々な妖術を使い、人々を治療し、信者を増やしていったと言われている。

実はこれ・・・気功なのだ。

さらに言えば、黄巾党のシンボルカラーは黄色。

黄色と言えば、陰陽五行説でいう土になる。

あわせていえば、諸葛亮孔明もまた陰陽五行説の考え方を応用している。

三国志の時代にはすでに陰陽五行説は存在し、群雄割拠の戦乱の中で中心的な役割を果たしていたのだ。

まるで説法を聞いているかのように淡々と語る、双龍門第76代師範代:黄龍英先生の講義により、数千年に渡る人類の軌跡をたどりながら、陰陽五行説と気功のつながりが少しずつ紐解かれていく。

国のために命をかけて戦った男達からの系譜。それが陰陽五行説であり、双龍門気功法なのだ。

そこら辺のなんちゃってリラクゼーションマッサージとは訳が違うのだよ。

『双龍門気功法』レポート(PDFファイル)

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