モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は鍛えた体力でデスクワークをこなす

aoki20140303
先日、本業の部署間交流を目的とした、フラバールのイベントがあった。フラバールという競技を始めて知り、好奇心旺盛なモテる男は思わず参加。

ラグビーのような変則的なボールを使ったミニバレーに似た競技で、バウンド後の不規則な動きに最初は戸惑いつつも、『双龍門気功法』で鍛えた集中力、判断力もあいまり、久々のグループ競技ではあったが楽しく取り組む事ができた。

現場に到着した際もっとも驚いたのは、参加者があまりに少なかった事。2つの部署人数の合計約300人のうち、参加者はわずか28人。

その理由を考えてみるに、

  • すでに予定を入れている(家族サービス)
  • 仕事以外で会社の同僚に会いたくない
  • フラバールに興味がない
  • 運動が苦手(きらい)
  • 面倒くさい

あたりだろうか。

理由は人それぞれだと思うが、仮に運動がきらい、面倒くさい、と思っていたとしたら、気づかぬうちに仕事のパフォーマンスが下がっていってしまう事は明白なのだ。

モテる男は鍛えた体力でデスクワークをこなす

日頃から運動する習慣がなく、平日は椅子に座りっぱなし、休日も自宅にこもり動かない生活をしていては、徐々に人間の筋肉の肝である太ももの筋肉が弱まり、あわせて『肝』『腎』も徐々に弱り、年を追う毎に生産性が堕ちていく事は避けられない。

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『肝』・・判断力、計画性、ストレス耐性、決断、勇気
『腎』・・継続力、生命力、思考力、記憶力、ボケ防止
(あわせて行動力やポジティブ思考)
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デスクワークの代表格である小説家の村上春樹氏も、
「基礎体力の強化は、より大柄な創造に向かうために欠かせない」
「小説を集中して書き続けるために体力維持に励んでいる。」
と発言し、日々トレーニングに励んでいる。

長編小説を何度も書き綴り、推敲に推敲を重ねる集中力を養う為に、太ももを含め全身を鍛え上げているのだ。

とはいえ村上春樹氏のように、1日10km走り、水泳やスカッシュにも取り組むというのは日々忙しく仕事をこなす一般のサラリーマンにはおよそ不可能。

限りある時間を有効に使い、太ももを中心に全身を効率的に鍛え上げる事で、30代40代の現役サラリーマンが最も効率的に仕事のパフォーマンスをあげられる方法、それが『双龍門気功法』なのだ。

PS.
最近の小説は読めていないが個人的には、「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」あたりが好みだったり。

PPS.
『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はBコースに挑戦しよう。

● Bコース(発生アリVer))

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』3分
  • 『虎の目』3分
  • 『シュー発声法』3分
  • 『チュー発声法』3分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』3分
  • 『ねじり返り功』 3分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計28分)

● Bコース(発声ナシVer)

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』5分
  • 『虎の目』5分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』5分
  • 『ねじり返り功』 5分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計30分)

例え運動が苦手な人でも、
『双龍門気功法』なら問題なく取り組む事が可能。
正しく行えば怪我のリスクもほとんどない。

モテリーマン目指して日々黙々と鍛錬に励もう。

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モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

肝臓腎臓強化部に参加する