モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は自分の人生を目一杯楽しんでいる

cafe
目がぱっちり開き、生命力・行動力ともに抜群のチャッカさんは、37歳にして住居圏カフェをオープンした。

チャッカさんは海外で仕事がしたいと、英語もろくにできないのに20代前半で単身ニュージーランドに渡り、ニュージーランドで暮らす人達の様子を見るうちに、コーヒーが文化になっている事を感じ、ニュージーランドでコーヒーに関わる仕事についた。

数年後、ニュージーランドで出会った日本人と結婚し、熊本出身の奥様の意向で熊本に移住。

日本に帰国後は、数年間デスクワークのサラリーマンを勤めたものの、コーヒーへの想いは消えず、一念発起して会社を退職し、250万のコーヒー抽出機を購入。6ヶ月かけて自宅兼カフェを自らデザインし、立ち上げた。

自分のこだわりより相手の喜びを重視する男

ドリップコーヒーを注文すると、コーヒーの解説がはじまった。グアテマラ産のコーヒーで、始めは柑橘系のやや酸味を感じるが、後からまろやかな味に変わっていくという事。確かに少し酸味がありつつ、途中からまろやかに変わる。

チャッカさん曰く、ファミレスなどいわゆる普通のコーヒーはコスト削減もあり、味を一律にするためにあえて焙煎に時間をかけ、味や風味を飛ばして販売されているが、コーヒー豆は、本来はワインの様に奥深く、産地によって味は変わり、年によっても味は変わるので、お客さんの要望やイメージに合わせて、お客さんが一番喜んでくれるコーヒーをつくっていきたいそうだ。

自分のこだわりよりも、お客さんが喜んでくれる事を重視し、仮に缶コーヒーが一番好きなお客さんがいたら、缶コーヒーを出してもいいかもねと笑いながら話す。

モテる男は自分の人生を目一杯楽しめる

チャッカさんはいつもエネルギッシュで、周りの人を笑顔で巻き込む。自らデザインした自宅兼カフェはとっても可愛らしく、イベントスペースにアトリエもあり、寝転がれる場所もあり、とてもアットホームな作りで、チャッカさんの人柄が表れている。

海外生活には困難がつきまとうが、チャッカさんは全てを笑い話に変え、前進し続けてきた。20代でニュージーランドに向かった事が物語るように、生まれ持った才能か、彼は強烈に『肝』『腎』が強い。自分の人生を目一杯楽しんでいる人達の共通点。それは、内臓が強い事だ。

PS.コーヒーは身体を冷やすので、飲む量はほどほどに。

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モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。

参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。

絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

肝臓腎臓強化部に参加する