モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は結果的にラッキーボーイになる!

lucky

2011年2月。

偶然街のイベントで、フェアトレードのボランティアが熊本にある事を知り、当時もてない男らしく暇を持て余していた僕は、ネットを辿り人を辿り、フェアトレードのボランティアに参加する事になった。

当時かかげた僕のロマンは、フェアトレードを通じて貧困層の手助けをする事。

ボランティアに参加していた約20名の顔と名前がようやく一致し、リーダーからの無茶ぶりにも、これは貧困層を助けるためだと言い聞かせ、仕事終わりにミーティングに向かい、資料作ったり台本つくったり、寝る間を惜しんで作業に没頭した。

次第に仕事にも影響がでて、リーダーからの無茶ぶりはさらに勢いをまし、結局、市長や市議会議員、現役アナウンサーも巻き込んだ、6月の大イベントを最後に、ボランティアの限界を感じ、距離をおくことになった。

ガチで本気出せば結果的にラッキーボーイ

ボランティアとはいえ、リーダーの無茶ぶりに対応しただけだとはいえ、フェアトレードを通じて沢山の事を体験する事ができた。

  • 年齢、性別、能力、職業が違う人達との連携
  • 一人だけでは何もできないという事(一人でできる作業量をはるかに超えていた)
  • コミュニケーションの難しさと大切さ
  • 会社がどれだけ組織化されて動いていたかという事

はかないロマンではあったが、それに向かって全力で取り組んだ結果だ。

ボランティアを抜けた後も、当時の仲間とFacebookを通じて交流する機会があり、その中の一人は、地産地消をモットーに素材にこだわったカフェを開き、ボランティア後も何度もお世話になっている。

そのカフェには沖縄や天草の塩など、天然素材の調味料が多数そろえてあり、徐々に健康について興味がでて、その2年後マレーシア在住の起業家:真田さんに出会い、双龍門第76代継承者:氏家直哉先生に出会い、『双龍門気功法』を修得頂く事ができた。当時のロマンと形は違えど、結果的にラッキーな方向に進んでいるのだ。

モテる男が取り組む道はたった一つ

思えば当時、仕事とボランティアに時間をとられ、結果的にほとんどお酒の飲んでいなかった事で、肝臓の負担もあまりなかったのだろう。

肝臓は運気を司る臓器。

もしあの頃、暇を持て余し一人部屋にこもりビールを飲みながら一日中過ごしていたら、肝臓が弱り運気もさがり、意欲も集中力も弱まり、双龍門第76代継承者:氏家直哉先生に出会う事も、東洋医学(中医学)に興味が湧く事も、モテる男になる事もなかったかもしれない。改めて思えばすごくラッキーな状態じゃないかと思う。

世の中にはセレンディピティやひきよせの法則やらいろいろあるが、モテる男が取り組む道はたった一つ。『双龍門気功法』で内臓を鍛え、ロマンを掲げてガチで本気出して取り組めば、結果的にラッキーな方向に向かうという事だ。

参考元:
成功を引き寄せる「セレンディピティ」を起こりやすくするための9の行動原則

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モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。

参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。

絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

肝臓腎臓強化部に参加する