モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は海外でも内臓鍛錬に励む

aoki20140508

本業で海外とやり取りしている関係上、最近は年に数回海外出張の機会が訪れる。

もてない男だった頃は、宿泊先のホテルにつくやいなや最寄りのコンビニを探しては大量にビールを買い込み、1日1リットルのペースでグビグビと飲みまくり、空になっては調達を繰り返し、出張の度にもりもりと体重増加を繰り返していた。

トランクケースの中には決まってジョギング用の衣装とシューズが入っていたものの、飲んだくれてしまって出番がない・・・といった事も多々あったが、

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』を習得し、内臓に配慮するようになってからというもの、これまでとは出張時の生活態度が驚く程に変わってしまった。

『双龍門気功法』に取り組み、自らの体調のピークを知っている手前、飲んだくれでいた当時とは圧倒的な生産性、行動力の違いを身にしみて感じるからだろうか。

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』のメリットはたくさんあるが、何より、道具が不要という事が挙げられる。

例えマレーシアに行ってもフィリピンに行ってもタイでもブラジルでも香港でも、世界中どこでだって自らの内臓鍛錬に励む事ができる。

しかもほとんど動かず物音もしないため隣の部屋を気にする必要もなく、ただひたすらに内臓強化を主とした自己鍛錬に取り組む事ができるのだ。

海外にでると日本の良さがわかるというが、海外にでた事で改めて、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』の万能さを身をもって感じる事ができた。

モテる男は海外であろうとも内臓鍛錬に励むのだ。

海外でも取り組む事ができる『双龍門気功法』レポート(PDFファイル)