モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は彼女をキッチンドランカーにはさせない

aoki20140314
「専業主婦って意外とアル中多いんですよ〜。」

地元の懇談会で手配していた、お触りなしのスーパーコンパニオンがふと呟いた。

聞くと、朝ご飯と弁当の支度をし、旦那と子供が外出後に部屋の掃除を始め、昼頃に一段落すると、しばらく時間があくため、ドロドロな昼ドラをおかずにお酒を飲んでいる知り合いが何名もいるそうだ。

数日後気になったので調べてみるとキッチンドランカーという呼び名を発見。

料理の合間にちょこちょこ飲んでいるうちに、いつのまにかアル中になっていくのは当然の流れだろう。

なんちゃってスペイン人ドランカー

もてない男だった頃、外出予定がない休日は決まったように、なんちゃってスペイン人を気取り昼間っから酒を飲み、芋けんぴをつまみにだらだらとYoutubeやらニュースサイトやらエロサイトを見回り、気づいたら夕食の時間という事はしょっちゅうだった。

キッチンドランカーもだいたい同じ。

甘ったるいつまみと添加物たっぷりの発泡酒を昼間からグビグビやってれば、スイーツジャンキーでアル中な人妻になり、やる気がでない趣味もない性欲は減衰し自らセックスレスに陥るという事だって充分起こりえるのだ。

仮に昼間から精力的に活動できれば、

  • 領地にはまってキッチン便利アイテムを思いつくかもしれないし、
  • 趣味を極めれば掃除やキャラ弁 で人気者になれるかもしれないし、
  • 物販輸入/輸出でしっかり稼げるかもしれないのに。

モテる男は彼女をキッチンドランカーにはさせない

ジョホールバル在住のグランドマスターこと黄龍英先生との出会いを通じ、食生活の改善と東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で肝臓と腎臓を鍛えた今なら、なんてもったいない時間の使い方をしていたのかと激しく後悔しきりだが、

なんちゃってスペイン人をきどっていたもてない男だった当時、やる気がでない趣味もない性欲は減衰し時々インポだった原因が、自らの生活習慣や食生活により内臓が弱っていた事が原因だとは、まるで知るよしもなかった。

同じくお触りなしのスーパーコンパニオンの知人も、短絡的な快楽にまけてぐびぐびいっちゃううちに『新・3大悪の帝国』(スイーツ・コンビニ・ドラッグ)のワナにはまっているなんてこれっぽっちも思っていないだろう。

そこから抜け出す手段は、

1. 食の危険性を知る事
2. ロマンをもつ事
3. 内臓を鍛える事

この3つにつきる。

モテる男の彼女は元々健康志向で最近はさらに磨きがかかっているが、仮に彼女が何の知識もなかったとしたら、淡々と我慢比べのように食の危険を伝えていくだろう。

一緒にスーパーにいって野菜ジュースの原材料チェックして、

「あ〜これ中国産ね。」

と言ったかと思えばマーガリンの成分みて、

「あ〜ショートニングってプラスチックのことね。」

とさらりと伝えていけば、少しずつでも意識は変わっていくはずだ。

アルコールを抜くのは時間がかかる可能性もあるが、量より質重視で発泡酒・ノンアルコールビールならプレミアムモルツかエビスにアップグレードし、徐々に飲む回数を下げていこう。

食が変われば徐々にやる気も増え、モテる男と同じロマンでも、全く別のロマンでもいいが、やりがいをもって日々精力的に活動したいと思えれば、

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で肝臓と腎臓を鍛える事で、ロマン達成を支え、互いのコミュニケーションも支える、忍耐力、集中力、決断力、持続力などなどを総合的にパワーアップさせれば、レオンとニキータばりにイケてるカップルになっていくのは当然の事。

モテる男は彼女をキッチンドランカーにはさせてはいけないのだ。

参考
女性がキッチンドランカーになりやすい理由

新婚気分を持続させるための4つの秘訣

PS.

『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はAコースに挑戦しよう。

● Aコース

- 『木醒水舞~準備功~』 5分
- 『タントウコウ』(壱、弐、参(左右)各5分、計20分)
- 『明鏡止水~収功~』 5分
 (合計30分)

生涯を通じ実りある人生にするためにも、日々コツコツと内臓強化に勤しんでいこう。

■□■□■□■□

モテる男も活動の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活動で、女性にはもちろん、年齢・性別・職業・趣味を超えた”人間にモテる男”を共に目指そう。

参加人数は現在900人超。日々活発な意見交換がされている。

生涯にわたりバイアグラ不要の充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。絶倫になりたいと思うなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

->肝臓腎臓強化部に参加する