モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は影の努力を欠かさない

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

もてない男だった20代前半。

友達に連れられて、御茶ノ水駅付近に集まるウィンタースポーツ街を探索した事がある。サロモンやバートン、K2など様々なスノボグッズを物色するうち、

「スノーボードを始めたら、ひょっとして僕もモテる男になれるんじゃないか・・?」

不純な動機がビビっと走ると、その翌月には友人を道連れにし、東京ドームで行われた特売セールに早朝から並び、約10万円でセット一式をゲット。童夢くんのレッスンDVDもわざわざ購入し、見よう見まねで木の葉滑りを覚えた後、意気揚々と深夜バスに乗り込み、苗場へ向かった。

案の定、コケてコケてコケまくった。それはそれはもう、買いたてのウェアがすり切れる程に。

モテる男は影の努力を欠かさない

ソチオリンピックで行われたハーフパイプでメダルをとった日本人選手と自分を重ねれば、一体どれだけ練習すればあんな滑りができるのか、想像すらつかない。

もちろん天性の内臓の強さに、親やコーチなど環境も相まっているのだろうが、ガチで本気出して滑ってはリフトに乗り、滑っては乗り、数千回も数万回も鍛錬に鍛錬を重ねた結果、メダルをゲットする事ができているのだ。

彼らがどれだけ努力しているか、一般の視聴者には想像もつかない。というかおそらく関心はない。スポーツの世界は結果が全てだから。同じ事はビジネスにも当てはまる。

知人のハイパーノマドエンジニアは、朝5時までセミナーの準備をする程熱心で、プレゼンのカリスマだったスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)もまた猛烈な練習を重ねていたが、観衆はたった5分のプレゼンだけで評価をする。

ロマンを掲げてガチで本気出して取り組むモテる男達は皆、表には見えない所でしっかりと努力をしているのだ。その鍛錬を通じ男としての魅力が増しているからこそ、女性にはもちろん、年齢、性別、職業、趣味を超えて、人間にモテる男になっていく。

自分が望むロマンを得るためにも、『双龍門気功法』に日々取り組み、ロマン達成に必要なあらゆる能力を総合的に磨いていこう。

=========
『肝』・・判断力、計画性、ストレス耐性、決断、勇気
『腎』・・集中力、継続力、生命力、思考力、記憶力
(あわせて行動力やポジティブ思考)
=========

ジョギングや筋トレに取り組むよりも、もっと効率的にモテる男になるための能力を強化する事ができる。恋愛講座のような上っ面だけの知識を得るよりも、内臓を鍛え自信をみなぎらせた男の方がモテるのは当然の事。モテる男は影の努力を欠かさないのだ。

スティーブ・ジョブズ 5分のプレゼンに数百時間準備

■□■□■□■□

モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。

参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。

絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

肝臓腎臓強化部に参加する