モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男は”変化”と”劣化”を混同しない

aoki20140221
もてない男だった頃は、とにもかくにも新しいものが好きだった。

  • 最先端のADSLモデムレンタルのバイトをし、
  • 仕事は最先端のITを選び、
  • できたてのコンビニに通い、
  • 新商品にはすぐに飛びつき、
  • 当時流行っていた自己啓発本を読み漁り、

“チーズはどこに消えた?”などにも影響され、

「新しいモノが正義。」
「変化する事こそが正しい。」

と思い込んでいた。

しかし、ジョホールバルの先生と出会い、東洋医学(中医学)や『双龍門気功法』を知り、1,800年前から続く伝統とその効果を体感するうち、

  • 本当に新しいものだけが正義なのか
  • 本当に変化すればよりよくなるのか

ふつふつと疑問が沸き起こる。

そして『新・3大悪の帝国』の存在を知ったことで、もてない男だった頃の過ちにようやく気づけたのだ。

”進化”に見せかけた”劣化”

時代の流れに合わせテクノロジーが発展し、徐々にグローバリゼーションが進み、その流れに乗れた大企業は莫大な収益をあげ、アメリカンドリームならぬグローバルドリーム的な成功物語を追い求める人も増えてきた。

僕たちの生活も、世界各国から様々なアイテムが輸入され、無限に思えるほど選択肢は広がった。

しかし一方で、スイーツやコンビニ食をはじめとする食生活は乱れ、生活習慣病は年々増加し、精子が減る事で少子化に拍車がかかっている。

これは”変化”ではあるものの、同時に”劣化”でもある。

新・3大悪の帝国(スイーツ帝国・コンビニ帝国・ドラッグ帝国)や、彼らを操る隠しボス達(ユダヤ金融資本)は、マスコミを巧みに操り、時代の”変化”に対応しようと盛りあげた。

改めて思えば、“変化”というのは自然発生のようにみえて、人為的に意図的に”変化させている”事がとても多い。彼らの都合のいいように。

TPPもその一つ。

情弱なもてない男は、新しい仕組みだからという理由でTPP賛成とのっかるが、その本質を知れば、“本当の日本人であれば”断固として賛成はできない内容だ。

TPPにはISD条項という強烈なスパイスがあるが、要はそれぞれの国の法律を無視し、グローバル企業のやりたいように合法的にルールを書き換えられるというもの。

日本の農業がかなりの打撃をうけるのはもちろん、牛、豚、鶏などの畜産のエサの主導権をとられると非常にマズい事は容易に想像がつくはず。

それは”変化”でも”進化”でもない。ただの”劣化”だ。

モテる男は”変化”と”劣化”を混同しない

モテる男は”変化”を楽しむ。しかしそれは、”劣化”ではなく、”進化”を楽しむという事。

「新しいモノが正義。」
「変化する事こそが正しい。」
と思い込み、新しいものを受け入れる程に、『新・3大悪の帝国』の都合のいいように”劣化”の道を歩んでいる場合もあるのだ。

モテる男ならあえて”変化しない”という選択肢も持とう。

根菜や蕎麦、鶏スープ、漬け物などの昔ながらの食を大事にし、1,800年前から続く『双龍門気功法』に真摯に取り組む事で、“変化しない”事が結果的に内臓の”進化”につながるのだ。

少なくとも『新・3大悪の帝国』を始めとする食に関して、”変化”が”劣化”になってはいけないのだ。

TPPの本丸は「ISD条項」モンサントに牛耳られる日本

TPP、本当に怖いのはISD条項

農協エゴにすり替える卑劣な日本メディア

PS.
『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はBコースに挑戦しよう。

● Bコース(発生アリVer))

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』3分
  • 『虎の目』3分
  • 『シュー発声法』3分
  • 『チュー発声法』3分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』3分
  • 『ねじり返り功』 3分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計28分)

● Bコース(発声ナシVer)

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』5分
  • 『虎の目』5分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』5分
  • 『ねじり返り功』 5分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計30分)

日々同じ事を”変化”しないで繰り返す事が、内臓の”進化”につながるので、黙々と鍛錬していこう。

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モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

http://ul.lc/3fvq