モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男はバスローブでも内臓鍛錬に花を咲かせる

aoki20140509
出張中は必ずと言っていい程お世話になるアイテムの一つ、バスローブ。

バスローブといえばワインを片手に優雅に過ごす的なイメージがでてくるが、日々内臓の鍛錬に取り組むモテる男にとって本来ワインは御法度。

もちろん我慢しすぎもストレスなので、量より質で、適度なタイミングで適度に飲む分には個人の自由だが、

もし バスローブ = ワイン を毎日実施していれば、例えポリフェノールで抗酸化作用と抗菌作用などの効果があっても肝臓に負担がかかる事は避けられず、飲めば飲む程肝臓にダメージが蓄積され、ストレスがたまりやすくなったり、イライラしがちになったり、肝臓は運気も主るので運も下落。

腎臓は夜の生活も支えるので、内臓が弱った状態でバスローブ+ワインを繰り返していては、バスローブからのめくるめくナイトライフでげんなり・・なんて事になりかねない。

となれば、バスローブ = ワイン、の代わりに、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に取り組むのはどうだろうか。

腎臓強化の『タントウコウ』は立禅なので場所もとらず、短時間なら汗もほとんとかかず、出張中自分だけの時間を優雅に過ごす方法としてうってつけだ。

もしワインの飲み過ぎで肝臓が弱っている自覚があるなら、肝臓強化の『セイシュ』や『虎の目』、『カイゴウシリョク』に取り組むのもアリ。

出張中一人の時間をいかに有効に、自分のために使うか。

もてない男だった頃は、出張中は決まってひたすらビールを飲みまくってそれはそれは非生産的で内臓をいじめぬく時間を使い方をしていて、そりゃあもてないのも当然だよねという過ごし方だったが、

いまやがらりと時間の使い方が一変。海外出張中でも東洋医学を源流とする『双龍門気功法』を日々取り組み、内臓鍛錬に花を咲かせている。

国内海外問わず出張中でも内臓鍛錬に時間を割くからこそ、モテる男は出張先でも充実した日々を過ごせるのだ。

出張中でも内臓鍛錬ができるのが『双龍門気功法』