モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男はタモリさんのように超ロングスパンでロマンに取り組む

tamori

エイプリルフールであってもいつもと変わらず淡々と愛犬イヴの散歩からの東洋医学を源流とする『双龍門気功法』のうち、腎臓強化の『タントウコウ』に取り組み、指先のビリビリを感じつつも心身穏やかな時間を過ごしていた時、隣の部屋のテレビ音声が聞こえてきた。

どうやら”笑っていいとも”が最終回だったらしい。

『双龍門気功法』を首尾よく終わらせ、『シュウコウ』で気持ちを落ち着かせながら隣のテレビを覗き込むと、前日の特番のダイジェストをとりあつかっていた。

出演者も超豪華。昼夜あわせれば、

  • ビートたけし
  • 吉永小百合(ビデオ出演)
  • 明石屋さんま
  • とんねるず
  • ダウンタウン
  • ウッチャンナンチャン
  • ナインティナイン
  • SMAP中居

他にもたくさんの豪華メンバーが一同に介していた。

モテる男は超ロングスパンでロマンに取り組む

“お茶の間に楽しんでもらう”という番組のコンセプト(ロマン)にのっとり、毎日毎日、毎週毎週ただ愚直に繰り返してきた結果、合計放送数全8054回、32年にも渡り、生放送バラエティー番組のエピソード数最多としてギネス世界記録も更新したらしい。

正直な所モテる男はテレビをほとんど見ないため、”笑っていいとも”もここ数年見た記憶がないのだが、一視聴者がテレビを見ようとも見なくとも、演者側としては、ただひたすらに番組を盛り上げなければならない。

さらには生放送で毎日が真剣勝負。華やかに見える一方で、一般人が連続してその場に立とうものなら、それはそれは計り知れないプレッシャーがかかってくるだろう。

しかもタモリさんの年齢は1945年8月生まれの御歳68歳。

年齢を感じさせないアドリブや機転の早さは超一級だが、同時に超ロングスパンで生放送番組に出続けるだけの体力、スタミナ、思考力を維持するために食生活や生活習慣など、健康に留意しているのは至極当然の事。

さらにはダム、坂道、音楽、料理、古地図、地層、など多種多様な趣味を持っている事も有名で、その好奇心や行動力の原動力はもちろん、普段の食生活や生活習慣が支えている。

東洋医学でいうところの集中力や思考力を司る肝臓や、持続力を司る腎臓はもちろん、心臓も強いからこそなしえるのだろう。

タモリさんが東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に取り組んでいるかどうかは定かではないが、タモリさんのように自然体で、あくまで淡々と己のロマンに取り組みながら、気づいたら数ヶ月、数年、数十年経っているのがモテる男にとっての理想かもしれない。

肩肘張らずに継続こそが最強なんだと言い聞かせ、日々淡々と己のロマンに取り組もうじゃないか。

仮にその持久力、持続力が心もとないと思うなら、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で腎臓を鍛え、タモリさんにも負けない屈強なスタミナを手にいれよう。

モテる男は超ロングスパンでロマンに取り組むのだ。

PS.
『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はBコースに挑戦しよう。

● 東洋医学を源流とする肝臓腎臓強化コース(Bコース(発生アリVer))

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』3分
  • 『虎の目』3分
  • 『シュー発声法』3分
  • 『チュー発声法』3分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』3分
  • 『ねじり返り功』 3分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計28分)

● 東洋医学を源流とする肝臓腎臓強化コース(Bコース(発声ナシVer))

  • 『木醒水舞~準備功~』 5分
  • 『セイシュ』5分
  • 『虎の目』5分
  • 『開合試力(カイゴウシリョク)』5分
  • 『ねじり返り功』 5分
  • 『明鏡止水~収功~』 5分

(合計30分)

###モテる男も活動の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活動で、女性にはもちろん、年齢・性別・職業・趣味を超えた”人間にモテる男”を共に目指そう。

参加人数は現在1,000人超。東洋医学を軸に日々活発な意見交換がされている。

生涯にわたりバイアグラ不要の充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。絶倫になりたいと思うなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

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