モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モテる男が早起き後すぐにトップギアに入れられるたった1つの理由

morning

やる気がでずうだつの上がらないへなちょこもてない男だった頃、どうにかして現状打開できないものかと片っ端から自己啓発本やらライフハック的な本を読みあさっていた。

10冊を過ぎる頃から、
「あーこれさっきも書いてあったわー。」
と共通点が多い事に気づき、どれを読んでも対して変わらないって事にうすうす感づき、それ以来よっぽどの事がなければ自己啓発系の本は読まなくなったが、

改めて思えば、いくつもの本に共通して書かれていたキーワードがある。

「早起き」だ。

もてない男が早起きできない理由

いったいこれまで何度早起きに挑戦し、挫折を繰り返してきただろうか。

1個4,000円以上もするけたたましい目覚まし時計「ライデン」を購入し朝6時にセット。まるでどこかで火事があったかのような爆音も数日もすれば慣れ、BGMと化し、自分が起きる前に両親が起きるというなんとも親不孝な朝を迎え続けていたが、

東洋医学に触れ内臓の特徴を知るうちに、もてない男だった頃に早起きできなかったのは当たり前だったのだとようやく気づかされたのだ。

毎日毎日がっつりパソコンに向かい酒を飲みながら延々ネットを見ていたのがその原因。

東洋医学的に、目と『肝』はつながっているため、パソコンやスマホで目を酷使するほどに『肝』に負担がかかり、もちろんアルコールを飲む程に『肝』で解毒する分負担はさらに増加。

『肝』は血を貯蓄する機能を持つが、本来の調子が出せなければ、全身に張り巡らされた血が、夜になっても『肝』に充分に戻せず、しっかりと休めないために熟睡できず、徐々に早起きが苦手になっていく。

最近の子ども達は夜ふかしが多いと聞くが、その原因の多くはパソコン、スマホにより目を酷使しているからだろう。(もちろん食生活も大きな要因。)

モテる男が早起き後トップギアに入れられるたった1つの理由

モテる男が起きてすぐにトップギアに入れられる理由、

それは、

もちろん、

ドドーン!

『双龍門気功法』だ。

『双龍門気功法』に取り組み、肝強化の『セイシュ』『虎の目』『カイゴウシリョク』に愚直に取り組む事で、『肝』の本来の機能を取り戻す事が可能。

気を充実させる事で血を脳にまで円滑に循環させるからこそたやすく早起きもでき、速攻でトップギアにギアチェンジ、1日の流れを瞬時にシミュレーションし、片っ端から片付ける凄腕となりえるのだ。

自己啓発本がどれだけ早起きを奨励していたところで、続けなければ宝の持ち腐れだ。モテる男は内臓が充実しているからこそ、質の高い睡眠とセットで、朝からトップギアで活躍できるのだ。

PS.
『双龍門気功法』に既に取り組まれている方は、本日はBコースに挑戦しよう。

● Bコース(発生ありVer)
・『木醒水舞~準備功~』 5分
・『セイシュ』3分
・『虎の目』3分
・『シュー発声法』3分
・『チュー発声法』3分
・『開合試力(カイゴウシリョク)』3分
・『ねじり返り功』 3分
・『明鏡止水~収功~』 5分
 (合計28分)

● Bコース(発声なしVer)
・『木醒水舞~準備功~』 5分
・『セイシュ』5分
・『虎の目』5分
・『開合試力(カイゴウシリョク)』5分
・『ねじり返り功』 5分
・『明鏡止水~収功~』 5分
 (合計30分)

適切に『肝』を鍛える事で血行促進を促し、これまで早起きが苦手だった人にも効果がでてくるだろう。結局の所愚直に繰り返す事こそがモテる男への最短の道なのだ。

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『双龍門気功法による毎日の実施気功例』(真田孔明・作のPDFファイル)

青木四郎の『双龍門気功法』レポート(PDFファイル)

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