モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

モチベーションアップって言葉が気にならなくなる程やる気がでる方法

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「好奇心とモチベーションに持続力があれば、あらゆる難局は乗り越えられるんじゃなかろうか。」

東洋医学を源流とする『双龍門気功法』にとりくむこと約1年。

大反響のなか、2ヶ月連続のオフラインイベントも無事終了し一息たった頃、そんな事を思うようになってきた。

まずはオフラインイベントで撮影した動画の編集。

「せっかくなのでイラストなりテロップを動画に追加したい。」

と思うやいなや、好奇心とモチベーションに任せ片っ端から検索&トライを繰り返す。

時間を忘れるほど没頭し、ほぼ思い通りの動画ができあがった。

次は音源。

「せっかくなのでオープニング映像に会う音源を追加したい。」

と思うやいなや、好奇心とモチベーションに任せ片っ端から検索&トライを繰り返し、時間を忘れるほど没頭し、ほぼ思い通りの音源ができあがった。

次は写真。

「せっかくなのでペニー大佐のイメージ写真を加工したい。」

と思うやいなや、好奇心とモチベーションに任せ・・(以下略)

とりあえず形にはなった。

数年前にPhotoshopを触った時はあまりのカタカナ専門用語の多さに嫌気がさして距離を置いていたはずなのに(レイヤーとかクリッピングマスクとかスマートフィルターとか)、今では、好奇心とモチベーションに任せてガンガン取り組む事ができる。

いろんなものに手を出しては3日坊主を連発し、時間の浪費ばかりしていた頃とは雲泥の差で。

取り組んだ事それぞれで、目に見える形で結果が残っていくというのは本当に見ていて爽快。

それもこれも、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で内臓をしっかりと鍛えてきたからこそ。

自己啓発本とかモチベーション関連のあれこれに取り組む時間があるなら、『双龍門気功法』淡々とやってた方が成果が出せるって。

それを身を持って体現しながら、さらなる高みへ上るため、iPhone5にインストールした『双龍門気功法フルバージョン』の映像を見ながら、今日も粛々と内臓鍛錬に励むのだ。

PS.

東洋医学研究所のメールマガジンがついに登場。

双龍門第76代師範代:グランドマスターこと黄龍英先生の元で東洋医学(中医学)を学んだ弟子達による様々な情報を不定期で配信。

モチベーションアップって言葉が気にならなくなる程やる気をだしたいならぜひチェックして頂きたい。

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