モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

ナッツの食べ過ぎで脇の下を痛めても復活するのがモテる男

aoki20140410

まるでヘビースモーカーのように、スキマ時間を有効利用して買いだめしておいたナッツをむさぼり、左わきの下に激痛を伴いはや5日。

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別件で偶然メッセージを頂いた双龍門第76代師範代:黄龍英先生、のお弟子さん経由で、親指のマッサージ方法と、脾臓を調整するための気功を伝授頂き、愚直に繰り返していたところ、今では9割方治り、普段の生活にもなんら支障はなくなった。

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改めて思えば、ナッツを食べすぎて左脇の下が痛くなる事も、左足の親指をグイグイとマッサージ+左手を上げる気功で完治するなんて、西洋医学の観点から言えば到底ありえない話・・・

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しかし、治ってしまったんだなこれが。

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まるで瀕死の淵から蘇ったサイヤ人のように、わきの下痛ビフォアアフターで見える景色は随分違う。

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東洋医学を源流とする『双龍門気功法』に愚直に取り組み、心身ともにやる気がみなぎる状態が当たり前だと思っていたが実際は、陰陽五行説の原理の通り、肝・心・脾・肺・腎 の5つの臓器がしっかりと相互補完的に機能しているからこその健康であって、

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ナッツを食べすぎて消化器系、特に脾臓にダメージを与え続けていれば、身体のどこかに不調が表れるのは、いわば当然なのだ。

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東洋医学における脾の役割

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もてない男だった頃にはじめてマレーシアにおもむき、双龍門第76代師範代:黄龍英先生により陰陽五行説を教えて頂いた時の印象が忘れられない。

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「脾は、栄養にタグをつけて全身に運ぶんだよ。」

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「脾が調子悪くなってタグつけに失敗しちゃうと、血が足りないのに補充できなくなったり、いらないところに栄養がまわったりするんだよ。」

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当時は東洋医学のトの字も知らなかったのに、驚く程すんなり理解できたのを、昨日の事のように思い出す。

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あれから東洋医学に関する本を様々読んでいるが、”タグ付け”という言葉ほどしっくりくるものはない。

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今回のわきの下の痛みも、脾臓にダメージが蓄積され”脾気虚(ひききょ)”となり、うまく脇の下に血液を遅れずに”血虚(けっきょ)”になり、筋肉の萎縮が起こって激痛が走ったという事。

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それにしても、まさか左足の親指コリコリと左手をあげるポーズで治ってしまうなんて驚き以外の何者でもないが、治ってしまったんだからしょうがないのだ。

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きっと以前の僕のように、ナッツジャンキーとなって脾臓にダメージを伴う人も少なからずいるだろう。

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そんな誰かを救済するためにも、東洋医学を源流とする『双龍門気功法』で肝臓腎臓を鍛え上げ、持続力と好奇心を維持しながら、日々情報発信をし続ける必要があるのだ。

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モテる男も活動の肝臓腎臓強化部

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昼も夜もパワフルに活動で、女性にはもちろん、年齢・性別・職業・趣味を超えた”人間にモテる男”を共に目指そう。

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参加人数は現在1,000人超。東洋医学を軸に日々活発な意見交換がされている。

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生涯にわたりバイアグラ不要の充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。絶倫になりたいと思うなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

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