モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

もてない男を量産するコンビニ給食

bento

昨日、現役西洋医の木村たかし先生による投稿に思わず目を疑った。恐れていた事が、本当に起こりそうな予感・・・

セブンイレブンが学校給食事業に参入

コンビニ弁当と言えばいわずとしれた添加物てんこ盛りの物体だ。本来人も動物も食べるべきではない代物だ。コンビニ帝国のトラップはついに学校にまで及んできた。北海道新聞のオリジナル記事が1日で削除されている事がとても怪しさを感じさせる。全国からクレームが殺到したのだろうか。

給食と言えばいつも、中学生時代の牛乳一気飲みを思い出す。一時期毎日のように友達と一気飲み競争をし、だいたい5秒で飲み干して、そのままバスケをしに体育館に向かっていた。飲んですぐに走り回ってもどうって事なかった。体がそう慣れていたんだろうか。

もちろん牛乳は体にとっては害で、キレやすい若者が出来上がる理由につながっていて、由来を調べれば終戦後のGHQ『ユダヤ金融』の呪縛なのだが、それも含めて懐かしい思い出だ。

最近は牛乳ではなくお茶を出す学校も増えているらしく、もちろんウェルカムなのだが、それであってもコンビニ給食ではデメリットが多すぎる。このままでは味覚障害になり栄養不足のもてない男が量産されてしまう。

現代の危機をより多くの人に伝えるため、『双龍門気功法』で『肝』『腎』を鍛えつつ、知人のスキンヘッドラテン系のロックさんに相談して、プレゼンの勉強会に参加する事に。

以前は人前でしゃべるなんて信じられなかったが、内臓を鍛え自信がでてきたからか、むしろ自分からもっと話したいと思うようになってきた。今年はオンラインの活動に合わせ、オフラインの活動にも積極的に参加する年になりそうだ。

参考元:
牛乳が子どもの体と心を蝕む

アメリカ=GHQの置き土産 日教組もGHQの置き土産

学校給食で牛乳の代わりにお茶を提供