モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

もてない男は経験に学び、モテる男は歴史に学ぶ

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バブルを知らずにすくすくと育ったもてない男だった僕は、中学生の頃に起きた阪神大震災やサリン事件を筆頭に、連日のように放送される、変われない政治、というニュースに翻弄され、日本はダメだ、停滞したままだ、変化が遅すぎるなどと思い込み、正直なところ、愛国心というものがないまま育った。日本を離れて海外に住もう、とも思っていた。

3.11と韓国のイ・ミョンバク大統領の天皇侮辱発言から急速に愛国心のようなものが生まれたのだが、もしあんなイベントがなかったら今でもずっと、日本に対する自信がなかったかもしれない。つい最近までずっと、自分が経験、体験した事からだけしか物事を判断できなかったのだ。

もてない男は経験に学び、モテる男は歴史に学ぶ

『双龍門気功法』により『肝』と『腎』を鍛え、食生活を改善したからか、
以前よりずっと物の見方が変わってきた。砂糖や牛乳など健康を害する情報や歴史を調べるうちに、

  • なぜ愛国心がないように育ったのか->GHQの思惑
  • なぜ日本に自信がなかったのか->GHQから始まるマスゴミの戦略
  • なぜ日本が変われない国だと思い込まされていたのか->グローバリゼーション・コーポラティズムを推進するユダヤ金融からの圧力
  • なぜ日本の格差が開いてきたのか->上記と同じく、ユダヤ金融からの圧力
  • なぜ日本は自殺者が多いのか->新・3大悪の帝国のトラップ

はっきりと見えるようになった。

健康に関する歴史を知るうちに、様々な事が見えてきて、今では本当に日本という国が好きになり、日本の農業を絶対に守らないといけないという事がわかり、(有事に備える意味もある)少子化をどうにかして食い止めなければいけないという事もわかり、(お金をばらまいてでも、日本人を増やさないといけない)もてない男だった頃より考える事は増えているが、何が問題でどうすればいいのか、歴史を知る事ではっきりと見えてきた。

教育とマスコミが日本バッシングするのも、給食で牛乳を飲むようになったのも全て、GHQ(ユダヤ金融)の思惑通りなのだ。

  • WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)
  • 3S(スポーツ・セックス・スクリーン)政策 など。

もてない男のままでいたら、
「ランチパック便利すぎ~」
「コンビニ弁当便利すぎ~」
などと戯言を言い続けていたかもしれない。

モテる男になり、そとの情報を集められるようになってから、例え砂糖や保存料などの害をすぐに体感できなくても、

「体に悪いんだな、なら控えておこうか。」
と思えるようになり、実際に控える事で、健康になっているのだ。

もてない男は経験に学ぶ。どれだけいったって、自分が病気になるまで食生活は変えられない。モテる男は歴史(情報)に学ぶ。健康に悪いと知っていたら、体が悪くなる前から、食生活を変えられるのだ。

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モテる男も活動中の肝臓腎臓強化部。

昼も夜もパワフルに活躍でき、女性にはもちろん、年齢・性別・仕事・趣味を超えてモテる男を共に目指そう。

参加人数は現在890名超え。日々活発な意見交換がされている。

生涯に渡りバイ○グラ不要な充実したナイトライフを送るには『腎』の強化が不可欠。

絶倫になりたいと望むなら、ぜひ勇気をだして門をたたいてほしい。

肝臓腎臓強化部に参加する