モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

【告知】西洋医のドクターがプライドを捨てたとき、真のドクターに変貌を遂げる・・

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「どうせどこにでもあるような健康系のお話しでしょ?」

少子高齢化の波にのるかのように、健康系のセミナーの話題を耳にする事が多いが、今回ご紹介するセミナーは、そんじょそこらのセミナーとはわけが違う。

何せ、これまで5万人を超える患者さんを診察してきた正真正銘のドクターが、来場者の前で、赤っ恥をかくシーンを目にする事になってしまうからだ・・・

男がプライドをかなぐり捨てる時

ドクターとは本来、見栄とプライドの塊とも言える人種。

白衣をまとうことにより、権威を魅せつけ、衣の上から語ることによって、多くの人達から「先生」と呼ばれて成り立つ職業。

そのドクターが、全てを脱ぎ去り、いち生徒として訓えを乞うともとれる様子を、タイムリーに公開してしまうセミナーなのだから・・

そんな、医学会では前例を見ない異常とも言えることを、決断してしまったのは・・・

“ドクター児玉”

京都にて精神科クリニックを開業している、ベテランドクターである。

▼すべては患者を救うために

開業医として精神科を営んでいるドクター児玉のところにには、日々どのような患者が来るのか?

「検査をしても何もないから精神科」

「ストレスのせいじゃないの?」

「精神的なものからきているんじゃないの?」

「自律神経のバランスが悪くなっているんでしょう!」

そうやって、他の科のドクターたちから、さじを投げられた患者さんたちが多いという。

西洋医学の他のドクターたちが、何を検査しても原因がわからないし、薬を処方しても全然良くならない。

「うちの科じゃなくて、あっちの科でしょう!」そうやってたらい回しにされた挙句。

「体ではなくて、精神の問題、メンタルの問題でしょう!」

最終的に精神科に行くことを勧められたという、本来とは別の意味で身も心もボロボロになってしまった・・・そんな患者さんたちが実に多いという。

患者さん自身は、明らかな自覚症状があるのに、どこの科のドクターからも、それは精神的な問題から来るといわれる。

そういう患者さんが、最後にわらをもすがる想いで門を叩く場所。

それが、”ドクター児玉”が営んでいる精神科。ドクター児玉がこれまで、医療活動としてメインに取り組んできた分野なのだ。

助けたくとも、助けられない患者さん。。

色々な病院に訪れたにも関わらず、たらい回しにされてしまった患者さん。

彼らを一人残らず何としてでも救いたい!

でも、彼らを救う方法は、どんな有名な大学病院でも、どんな有名なお医者さんでも、誰もその答えを知らない。一体どうすれば良いのだろうか?

そんな気持ちから、”ドクター児玉”はずっと悔しい気持ちを引きずったまま、自分のできる範囲で、最大限の努力をして来た。

その結果・・・自分自身が心身のバランスを崩し、重度のアトピー性皮膚炎に、精神的な自覚症状を、患うまでに至ってしまったのだ。

運命の出会いは突然に

そんな時、”ドクター児玉”は、マレーシアジョホールバルで活動を行っている、ひとりの日本人中医師(TCMドクター)の噂を聞きつけた。

その日本人中医師(TCMドクター)は、癌、血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、小脳脊髄萎縮変性症、黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障、緑内障、再生不良性貧血、白血病、筋無力症、線維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗癬、パニック障害 統合失調症、躁鬱病、喘息、ベーチェット病、ギランバレー症候群、木村病、橋本病、バセドウ病

など、西洋医学の世界では、難病と言われる症状になっている患者さんを、治療できてしまうという。

噂を聴きつけ、マレーシアジョホールバルという、辺境の地にも関わらず、日本から噂を頼りに駆けつける人たちが、後を立たない。

そして実際に、西洋医の有名な大学病院のドクターがさじを投げた難病でさえ、あっさりと治してしまう。

「それが本当だったらどんなに素晴らしいことか!」

“ドクター児玉”はすぐにフライトチケットを手配。飛行機に乗ってシンガポールへ。

シンガポールから車に乗り換え、陸路で国境を超えて、マレーシアジョホールバルの、日本人中医師(TCMドクター)の元を訪ねたのだ。。。

そこで”ドクター児玉”が、知ってしまたことは・・・。

なんと、日本人中医師(TCMドクター)は、単なる中医師ではなく、約1,800年前から続く、中国のとある伝統的な一子相伝の秘術『双龍門』の継承者であり。その秘術を元に、施術を行っていたということである。

『双龍門』・・・後漢の王朝より勅命を賜り、「指頭のみで治療もでき、 護身用の拳法にもなるものを作れ。」その命を受け、皇帝を守護する侍医により確立されたのが『双龍門点穴』であり、三人の大使によって広められた。

三人の大使は武道の大家とも知られ、その後中国武道の基礎となる理論を確立。三人の大使の一人である孫呉南派(黄家点穴)の流れを組むのが『双龍門』だ。

治療にも戦闘用にも使える『双龍門点穴』のうち、治療の部分が洗練されて継承されたもの。その由緒正しき『双龍門』の第76代継承者だったのだ。

“ドクター児玉”は、食いかかるように質問をして行った。そして、日本人中医師(TCMドクター)が、一つ一つ答えてくれる内容を、一字一句聞き漏らさまいと、すべてをメモして行った。

質問を投げかけては、答えてもらったことをすぐさまメモに留める。

休むのを忘れて、時間が許す限り繰り返した。

持っていったノートは、書きなぐった文字で、真っ黒に染まっていったという。ドクター児玉は、自分ドクターとして求めていた、全ての答えがそこに存在することを知った。・・・それから数カ月後、ドクター児玉は決意を固めた。

それまで積上げて来た、ベテランドクターとしての、実績、権威、プライド・・・。その全てを捨て去り、日本人中医師(TCMドクター)に弟子入りする決意を固めた。

日本人中医師(TCMドクター)から、難病をも治療してしまう、施術の全てを直接伝授してもらうべく、決意を固めたのだ。

西洋医学のドクターという、権威の衣に甘んじていた自分を捨て。

新たな境地を目指すため。

精神科医である自分のを、最後の砦として頼ってくれる多くの患者さんを救うためだ。

そして、”ドクター児玉”は、固めた決意を、さらに後戻りできない状況にするために。セミナーを開催する決意を固めた。

と言っても、普通のセミナーではない。過去の自分自身に決別をするために、自らがこれまで蓄積してきた常識と、日本人中医師(TCMドクター)の持っている、難病を治す奇跡の施術。

この間にどの位大きな差があるのかを白昼にさらけ出すために。

自らがメンツやプライドを、犠牲にする形で、医学の世界における真実の情報を、セミナーという形で公開する決意を固めたのだ。

“ドクター児玉”の英断によって、今回実現した業界ではありえない企画。

西洋医学の世界で長年に渡り活躍して来た”ドクター児玉”が。

日本に一時帰国している、日本人中医師(TCMドクター)グランドマスター黄龍英(「双龍門」継承者としての名前)と共に、東京・大阪と2箇所で、公開パネルディスカッションという形で、セミナーを開催することになった。

“ドクター児玉”の元に訪れる患者さんたちが抱えている自覚症状「ワースト3」を。

・夜うまく寝られない・・
・慢性的な頭痛に悩まされている・・
・原因のよくわからない身体の痛みが続いている・・

3つの代表的な自覚症状を、生活習慣と食事だけで、大幅に改善させてしまう方法について語る事になったのだ。

公開される真の3つの改善法

薬を飲み続けても一向に症状が改善されないどころか、薬の量が増えていく一方。。。そんな悩みを抱えている方々のために、

ベテラン医師の”ドクター児玉”と、日本人中医師(TCMドクター)グランドマスター黄龍英の2人によって、公開パネルディスカッション形式の、セミナーが開催されることになった。

今回対象となる症状は、

・夜うまく寝られない・・
・慢性的な頭痛に悩まされている・・
・原因のよくわからない身体の痛みが続いている・・

これらの症状の改善法。

つまり、頭痛、睡眠障害、神経性の痛みという3つの代表的な自覚症状について、西洋医学的な見地と、東洋医学(中医学)的な見地、東西両方の見地から、隠し事も、遠慮も無しに、ガチでぶつけ合う形の、語り合いが催されることになった。

当日のアジェンダを、少しだけ公開させて頂くと・・・・

◆東・西ドクター公開パネルディスカッション第一ラウンド【東洋医学 VS西洋医学】

・西洋医学と東洋医学(中医学)の考え方の違いとは?
・陰陽五行説の考え方について
・東洋医学(中医学)による五臓の考え方について
・食生活が身体に及ぼす影響について

◆東・西ドクター公開パネルディスカッション第二ラウンド【睡眠について】

・西洋医学からみた睡眠障害と東洋医学(中医学)からみた睡眠障害の違いとは?
・西洋医学による睡眠障害の治療とその問題点
・東洋医学(中医学)による睡眠障害の考え方
・東洋医学(中医学)における睡眠障害の原因5つのパターンとは
・いつまで精神科に通えばいいの?睡眠薬を減らしていきたいあなたに

◆東・西ドクター公開パネルディスカッション第三ラウンド【頭痛】

・西洋医学による頭痛の分類と治療
・東洋医学(中医学)による頭痛の考え方とは?
・頭痛薬を続けることによって起こることについて
・東洋医学(中医学)による頭痛の原因の考え方について
・東洋医学(中医学)による頭痛の治療について
・6つの頭痛のタイプとその治療法とは

◆東・西ドクター公開パネルディスカッション第三ラウンド【神経性の痛み】

・あなたの痛みの正体は?
・神経性の痛みとは?
・腰痛、座骨神経痛などの慢性疼痛について
・西洋医学による痛みの治療とは?
・東洋医学(中医学)による痛みの考え方とは?
・東洋医学(中医学)による痛みの治療とは?
・線維筋痛症の治療について

以上、今日現在においては師弟関係はあるものの、当日はあえて、実績・経験のあるベテラン西洋医”ドクター児玉”として・・・。

1,800年間の流れを組む流派の継承者、日本人中医師(TCMドクター)として・・・。

3つの代表的な自覚症状について、東西それぞれのすべをぶつける形で、公開パネルディスカッション形式の、セミナーが開催されることになったのだ。

この2人のガチの対談を聴けば、西洋医学の常識が、日本の医療界の常識として、生きてきた日本人にとって、一体どれだけ衝撃的な内容になるのか?

「症状の原因は、そんなところにあったとは!?」本当に効果のある治療・改善法とは一体どういうものなのか?

人によっては耳を疑う内容になってしまうかも知れない。

これまで信じていた世間一般の常識がことごとく覆ってしまう・・・

まさに衝撃的なセミナーとなることは想像にかたくない。

▼”ドクター児玉”こそが真の勇者

協会の人間:「権威ある西洋医のドクターともあろうものが、「民間療法」とも言える東洋医学の人間に頭を下げるとはなんたること!!」

大学病院のドクター:「医者が患者の症状治してどうすんだ!医者の仕事は、病気を創りだして稼ぐことだろう?今さら意味の分からないことをするなよ。。。」

今回の”ドクター児玉”のアクションによって、”ドクター児玉”は日本全体を覆っている、西洋医の業界の人間や、協会の人間から、プレッシャーをかけられることになるかもしれない。

業界から、敵に頭を垂れた「負け犬」的な扱いを受けることになるかもしれない。

後ろ指刺されたり、バカにされたり、罵られたり、蔑まされたりすることになる大きな危険性がある。。。

でも、果たして”ドクター児玉”は、「負け犬」なのだろうか?

僕は絶対にそうは思わない。

自らが積み上げてきた権威、実績、プライド・・・その全てを投げ捨て、本来ドクターとしてあるべき姿。

医者が患者を治すという行為を、人生を賭けて選択した”ドクター児玉”。彼こそが、本当の勇者だと思う。

たとえ協会や業界の人間が、どれだけ”ドクター児玉”をののしろうとも、、、

少なくとも僕は、秘密裏に活動を続けている”ドクター児玉”の仲間として、”ドクター児玉”が勇者であること、”ドクター児玉”こそが真の医者のマインドを持つ勇者であると信念を持ち、これからも情報発信を続けていく。

そんな新たな「勇者の伝説」の幕開けとも言える、今回大阪と東京で1回ずつ開催される、公開パネルディスカッション形式のセミナー。

普段はマレーシアジョホールバルを拠点としている、『双龍門』継承者中医師(TCMドクター)、グランドマスター黄龍英。
そして、西洋医学会の勇者、ドクター児玉。2人の熱い語り合いを直接視聴したい場合。。

ご自身が抱えている、該当の自覚症状の改善に活かしたい場合。。。

・5月17日(土):東京・渋谷会場14時〜17時(13時30分開場)。その後、質疑応答などあり
・5月25日(日):大阪・心斎橋会場14時〜17時(13時30分開場)。その後、質疑応答などあり

上記2会場のどちらか一方に、エントリー頂くことができる。

両会場共に、会場キャパシティの都合上、MAXで30名という参加人数の制限こそはあるが、歴史的なこの瞬間を、現場で体感頂きたい場合、以下の申込みフォームより、その旨をお知らせ頂きたい。

西洋医学と東洋医学のガチバトルの目撃者になる