モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

【モテる男01】双龍門気功法との出会い

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『双龍門気功法』に日々取り組み徹底的に内臓を鍛えて人生を激変させて今、改めて思えば、

以前からお世話になっていた、マレーシア在住の起業家:真田さんのぶよぶな身体が激変したビフォアーアフターの写真を見た事が、僕の人生を大きく変えるターニングポイントになったのだ。

マレーシア在住の起業家:真田さんの人生を、そして僕、青木四郎の人生をがらりと変えた出来事・・・

それは、一子相伝の秘術である、『双龍門気功法』を知ってしまった事だ。

『双龍門気功法』の由来(なりたち)

時は今から約1,800年前。

後漢の王朝より勅命を賜り、

「指頭のみで治療もでき、護身用の拳法にもなるものを作れ。」

その命を受け、皇帝を守護する侍医により確立されたのが『双龍門点穴』であり、三人の大使によって広められた。

三人の大使は武道の大家とも知られ、その後中国武道の基礎となる理論を確立。

治療にも戦闘用にも使える『双龍門点穴』のうち、戦場で奮闘し、時にまつりごとも行う、選び抜かれた将軍の為の内臓強化訓練法が、三人の大使の一人である孫呉南派(黄家点穴)の流れを組む、『双龍門気功法』だ。

その『双龍門気功法』を直伝してくださったマレーシア・ジョホールバルで活動されている双龍門第76代継承者・黄龍英先生は、東洋医学(中医学)を通じ、人体の全てを把握しているため、本物の気功の達人であるとともに治療の達人でもある。

これまでにたくさんの難病を治療した実績を持つ。

先生の治療実績のある症状例

血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、脊髄小脳変性症、 眼の黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障、緑内障、再生不良性貧血、白血病、重症筋無力症、線維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗癬、パニック障害、 統合失調症、双極性障害、気管支喘息、ベーチェット病、ギランバレー症候群、木村病、橋本病、バセドウ病、がん、他

まさに現代のブラックジャックと呼ばれる程に人体に精通し、様々難病を完治させてきた。

さらに言えば、先ほどのマレーシア在住の起業家:真田さんは、『双龍門気功法』を実践し、なんとわずか4ヶ月で100kg->70kgに大減量!!

あわせて、花粉症、鼻炎、喘息、アトピー性皮膚炎、便秘、肥満、慢性的な肩と首、腰の痛み。股間の痒み、勃起障害、左足の水虫、疲れやすい、すぐ眠くなる、風邪をひきやすい、ウイルス感染しやすい、などの症状も全て完治したのだ。

1,800年前から続く一子相伝の功法。

『双龍門気功法』とのまさに運命とも言える出会いは、本当にちょっとした事がキッカケだった・・・

かつての僕もこうだった

2013年7月。

同じ失敗を3度繰返して上司にさんざん怒られ、泣きそうになりながらうっぷんを晴らすべく、コンビニで発泡酒とハイボールを買い、帰宅途中、信号待ちの間に携帯でFacebookを見た時だった。

青木 「・・・え・・? マジで・・?」

視線の先には明らかに変貌をとげたマレーシア在住の起業家:真田さんの姿が。

マレーシア在住の真田さん。4か月で100kg超→70kgへ。
視線の先には明らかに筋肉質になり、体重がすっきりと落ち活力が溢れ覇気を感じる真田さん。

思わず二度、三度見してしまう。

2012年12月に大阪で真田さんにお会いした時には、確かに体重100kg超えのブヨブヨした身体だったのだ。

青木 「これ本当に真田さん・・?」

驚きととまどいを感じながらも、意を決して真田さんに直接連絡をしてみる事に。

青木:
「真田さん、ご無沙汰しています。先ほどFacebookの写真を拝見させて頂いたのですが、あの写真、本当に真田さんなのでしょうか。あまりの違いに驚いています・・・いったいどうやってそこまでダイエットされたのですか。僕は最近メタボ予備軍だと自覚しているので、ぜひお話を伺いたいのですが。」

ほどなくして真田さんからメッセージが届く。

真田さん:「僕は何もしてないよ。単に肝臓と腎臓を強化しただけだよ。」

青木:「・・・はっ?」

僕は思わずうろたえてしまった。

  • ・・・肝臓と腎臓を鍛える・・?
  • ・・・そんなものどうやって鍛えるんだ・・?
  • ・・・この人は一体何を言っているんだ・・?

返答にも苦しむ。こちらから質問した手前、何を言っているんですか?とも聞けず、もう少し詳しく聞いてみる事に。

青木:
「す、すみません。正直なところ、よく把握できていないのですが・・ど、どうやって肝臓と腎臓を鍛えたのですか・・?」

真田さん:
「あぁ、それはね、ジョホールバルの先生にお世話になっているんだよ。」

青木:「・・・ジョホールバルの先生・・?」

それからしばらくジョホールバルの先生、という方について真田さんより話を伺った。

  • 少し前まで日本で医療活動をし、数々の難病を完治させていた事。
  • カリフォルニア大学の精神科の資格を持ちながら東洋医学を学ぶため中国へ修行にいった事。
  • 現在はマレーシアで医療活動を実施し、日本含む世界中から連日患者が訪れている事。
  • 総資産3,500億円の大富豪として有名な、故、邱永漢(きゅうえいかん)さんの主治医だった事。
  • 『双龍門気功法』によって肝臓と腎臓を鍛えた事で、真田さんの体重が100kg超から70kgに減った事。
  • 『双龍門気功法』により花粉症、アトピー性皮膚炎、勃起障害、水虫などの持病が全て完治した事。

真田さん:
「興味があるなら今度青木君がマレーシアに来た時に紹介してあげるよ。」

青木:「は、はぁ。お願いします。」

パソコンを閉じベッドに入るも、悶々とした気持ちだった。

  • 『双龍門気功法』で肝臓と腎臓を鍛える・・?
  • 総資産3,500億の主治医・・? 
  • 『双龍門気功法』で持病が全て完治・・?

考えれば考えるほどわからない。しかし『双龍門気功法』とやらがもしかしたら人生の転機になるかもしれない。

『双龍門気功法』によって、変わり映えしないルーティンワークからの脱出ができるかもしれない・・

しばらくして僕は、マレーシアに行くことを決めた。

『双龍門気功法』はごく普通の体操に思えた

マレーシアに到着後、かの先生が医療活動をおこなっているという病院へ向かう。

目印の青い看板が見え、ガラスの向こう側には、くっきりとした目。たっぷりと伸びた黒い髭の医者がいた。

快くよく出迎えていただき病院の中へ。ちょうど治療中だった真田さんを含め30分程会話が続く。

ふと真田さんがこういった。

真田さん:「青木くんって歳の割に老けてみえるよね。」

相変わらずストレートな方だ。

青木:
「そうなんです、よく言われるんです。疲れが溜まっているんでしょうね。」

その会話を聞いていたかの先生が口を開く。

先生:「ちょっと舌を出してみて。」

とまどいつつも言われるがまま舌をだしてみた。

先生:「うわぁ、これはひどい。冷えすぎ。疲れすぎだよ。

なんでも先生は舌を見るだけで身体の状態がわかるらしい。

確かにここ最近肩、腰、目の疲れがひどいけれど・・ ズバリと当てられぐうの音もでない。

先生:
「特に『腎』が弱っているね。いくつか気功を教えてあげるからやってみて。」

そういって先生はいくつかの気功体操を見せてくれた。

・・・少し動きは変わってるけど、ただの体操だよなぁ・・ 
・・・これ本当に効くのかなぁ・・・

正直なところ、どれも平凡というか、凄みを感じない動作だった。

青木:「ありがとうございます、後程やってみます!」

と答えはしたものの、半信半疑の状態は続く。

帰国の飛行機の中でも、

青木:
「あれが『双龍門気功法』だよなぁ、、、正直、『双龍門気功法』って普通の体操だよなぁ・・」

という思いのまま。

青木:
「でも確かに真田さんは『双龍門気功法』によってダイエットに成功したんだよなぁ。とりあえず『双龍門気功法』をやってみるしかないよなぁ。はるばるマレーシアにまで来たんだし・・・」

狐につままれたような気持ちでいながらも、『双龍門気功法』を日本に帰国後も続けてみることにした。

「青木さん、いつもと何か違う・・!」

マレーシアに飛び、先生から直々に教えてもらった、『双龍門気功法』を続けて4日後の事だった。

愛しの彼女とデートをし、しばらくして夜の営みを始めた時の事。下半身に明らかに今までと違う感覚を覚えた。熱を持って、あそこに血が集まっているような感覚。

眠れる獅子が目を覚ましたのだ。

30歳を過ぎた頃から夜の生活が弱くなったと実感していたのが、この夜は、2ラウンドを過ぎても元気なまま。

彼女:「青木さん、いつもと何か違う・・!」

男にとって最上級のホメ言葉に感じた。

仕事でも集中力の違いを感じるように。

毎日約300通メールがくる中で瞬時に優先度を把握し的確に指示を出す。顧客向けパワーポイントの作成時も立案、構成のアウトライン、必要な情報の収集、根拠の妥当性を把握。それらを瞬時にイメージ、実現化できるようになっていた。
 
もしかして『双龍門気功法』はものすごい体操なのかもしれない・・

『双龍門気功法』をもっと多くの人に知ってもらった方がいいんじゃないか・・」

そう思い早速真田さんと相談し、ジョホールバル在住の先生とも交渉を重ね、2か月後にようやく話がまとまった。

『双龍門気功法』を全て修得し、もっと多くの人に『双龍門気功法』の良さを広めよう。」

その信念を持って『双龍門気功法』とともに、『モテる男の肝腎気功強化部』が立ち上がったのだ。

次回予告

『双龍門気功法』と『モテる男の肝腎気功強化部』。

一見するとどう関係しているのかわからないと思う。

しかし『双龍門気功法』によって、東洋医学でいうところの『肝』『腎』を鍛える事で、モテる男の条件として、巷で言われる全ての条件を満たすことができるのだ。

  1. モテる男は優しい
  2. モテる男は心の距離を感じさせない
  3. モテる男は人間関係が広い
  4. モテる男は文章が丁寧
  5. モテる男は趣味や興味の幅が広い
  6. モテる男はガツガツしていない
  7. モテる男は紳士的でさりげないエスコートができる
  8. モテる男は融通がきく
  9. モテる男はお洒落
  10. モテる男は自己主張が強くない
  11. モテる男は適度にマメ
  12. モテる男はグチを言わない
  13. モテる男はいつもニコニコしている
  14. モテる男は肌がキレイ
  15. モテる男はノリがいい
  16. モテる男は独特の雰囲気がある
  17. モテる男は誰に対しても気さく
  18. モテる男は包容力がある
  19. モテる男は仕事ができる
  20. モテる男は女性に対して偉ぶらない
  21. モテる男は癒しオーラがある
  22. モテる男は思った事を言葉にできる
  23. モテる男は歌がうまい
  24. モテる男はストイックだ
  25. モテる男は夜が強い

これらをまとめてクリアできる理由について、これからお伝えさせて頂く。

>>【モテる男02】東洋医学と西洋医学