モテる男になるために肝臓と腎臓の強化を気功で行う男のための部活動

『双龍門気功法』の由来(なりたち)について

 

今から約1,800年前。

後漢の王朝より勅命を賜り、
「指頭のみで治療もでき、護身用の拳法にもなるものを作れ。」
その命を受け、皇帝を守護する侍医により確立されたのが『双龍門点穴』であり、三人の大使によって広められた。
三人の大使は武道の大家とも知られ、その後中国武道の基礎となる理論を確立。

三人の大使の一人である孫呉南派(黄家点穴)の流れを組むのが『双龍門気功法』だ。

治療にも戦闘用にも使える『双龍門点穴』のうち、
戦場で奮闘し、時にまつりごとも行う、選び抜かれた将軍の為の内臓強化訓練法が『双龍門気功法』なのだ。

さらに双龍門第76代継承者:黄 龍英先生は人体の全てを把握しているため、
本物の気功の達人であるとともに、治療の達人でもある。
これまでにたくさんの難病を治療した実績を持つ。